dear my life: Joan of Arc/My Heart Calling
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教えて私は誰なの?
教えて私に聞こえる声は何なの?
それは神 それとも人
私たちを運命にみちびくのは
夜じゅう泣きくれ流した涙
あまりの恐ろしさに
誰もがふるえた
私にはわかる 私は戦える
近いうちに・・・では遅すぎる
私の心が呼んでいる
私の心が呼んでいる
私の心が見ている
見ようとするものを
私の心が泣いている
私の心が飛んでいる
私の心が
私を解き放とうとしている
暗闇はやがて輝きとなる
私の魂が癒えゆくにつれて
私は戦わなくてはならない
心の奥深くこの苦しい戦いを
私の心が呼んでいる
私の心が呼んでいる
私の心が見ている
見ようとするものを
私の心が泣いている
私の心が飛んでいる
私の心が
私を解き放とうとしている
はためく軍旗 ふりかざされる剣
女王 国王 諸候たち
誇りをかけた戦い
その奥にひそむ醜い欲や渇望
痛みは悲しみを生み
残酷さは果てしなく続く
誰がこの悪循環を止めるのか
両手をひろげ愛を招き入れよう
両手をひろげ愛を招き入れよう
”
Noa - My Heart Calling LYRICS
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Tell me who I am
Tell me what I'm hearing
Is it God or man
Leads us to our fate
Tears cried through the night
So much we've been fearing
I know I can fight
Soon will be too late
It's my heart calling
It's my heart calling
It's my heart seeing
What it wants to see
It's my heart crying
It's my heart flying
It's my heart trying
To set me free
Darkness turns to light
While my soul is healing
I know I must fight
This war deep inside
It's my heart calling
It's my heart calling
It's my heart seeing
What it wants to see
It's my heart crying
It's my heart flying
It's my heart trying
To set me free
Waving banners, swinging swords
Queens and kings, and other lords
And the battles of our pride
Greed and hunger deep inside
All the sorrow born of pain
Cruelty and cruelty again
Who will stop this vicious spin
Open arms and let love in
Open arms and let love in
Open arms and let love in
Open arms and let love in
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性同一性障害児童・生徒抱える学校の苦悩 トイレや着替え場所、名前の変更… (J-CASTニュース) | エキサイトニュース
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性同一性障害に悩む子供が増えている。埼玉県では小学2年の男児(8)を女児として受け入れることにした。また、鹿児島市では中一の女性徒(13)に対し学生服での登校を新学期から認めた。今後もカミングアウトする生徒が増えそうで、生徒のトイレや着替えの場所をどうするかなど難問続出に学校側は頭を抱えている。
障害を認めなかった親が相談するケースが増加?
埼玉県の小学2年の男児が、女児として学校生活を送ることが認められたのは2009年9月。男児として扱われることを苦痛に感じ、医療機関を訪れ同年2月に性同一性障害と診断された。保護者は女児として扱って欲しいと学校に要望。学校はそれを認め、学籍は男児のままだがスカートをはいて登校、体育などの授業は女児として扱われ、トイレや着替えは女性教員用を使用している。
埼玉県教育委員会によれば、07年に高校3年の女子生徒を男子として登校を認めたことはあるが、小学生のケースは今回が初めて。これをきっかけに10年2月17日~24日にかけ公立の小中高に調査したところ、性同一性障害についての相談が十数件寄せられていたことがわかった。小中高いずれにも相談があり、一番多かったのが高校だった。
教育委員会によれば、性同一性障害の相談は以前にもあったが、保護者は子供が障害で悩んでいても「そんなはずはない」と請け合わないことが多かった。しかし、ここにきて状況が変わり、
「障害を持つ生徒が増えたというよりも、これまで障害を認めなかった親が、学校に相談するケースが増えたのでは」
と同教育委員会では見ている。
鹿児島市では中学一年生の女子生徒をこの春の新学期から男子生徒として通学することを認めた。小学校から女の子の服装を嫌い、中学生になりセーラー服を着ると吐き気がするなど体調が悪くなった。専門医に相談すると性同一性障害と診断され、保護者は09年7月から男子の制服で通学できるよう学校側に要望。それが認められた。新学期からの対応について学校では、「男子名」に変えることや、トイレや着替え場所をどのように使わせるか検討中だという。鹿児島市教育委員会によれば、性同一性障害の生徒の対応は初めてで、どのようにすればいいのか悩んでいる。
「子供に、よりよい学校生活を送ってもらえるようできる限り努力していくが、急に女児が男児として扱われ、いじめや差別が出ないか、高校などに進学する場合、中学校と同じように扱ってもらえるか、心配は多々ある」
と打ち明ける。
子供のうちに性同一性障害と決めつけるのは時期尚早
性同一性障害の専門家で「はりまメンタルクリニック」院長の針間克己医師は、子供が性同一性障害で悩んでいる場合、苦痛を和らげるために医師のカウンセリングや学校の配慮は必要だ、と力説する。服装を変えることを認めるだけでも生徒達の苦痛はかなり軽減する、とも話す。
性同一性障害をカミングアウトするハードルは近年低くなっていて、これからはさらにカミングアウトする若い人が増えていくだろうとも予想している。
ただし、幼い頃に性同一性障害だと医師が「確定」することに対しては疑問を投げ掛ける。専門医師の診断が正しくとも、児童が大人になって性同一性障害でありつづける保証はない、からだという。
「専門医の診断によって子供を性同一性障害だと決めつけることが危ういのです。子供は成長途中のため変わる可能性がります。『確定』は、思春期を過ぎなければ出せないというのが私の考えです」
と説明する。学校や保護者が子供に対し性同一性障害として対応しても、成長に応じて、元に戻ったり、あるいは同性愛者になったりすることがありえる。そのため、周りが過度に騒ぐことは、子供の将来に悪影響が生じる場合があると警鐘を鳴らしている。
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自殺ほう助罪、英公訴局が起訴の新たな指針を発表 国際ニュース : AFPBB News
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【2月26日 AFP】英公訴局(日本の検察庁に相当)は25日、イングランド(England)とウェールズ(Wales)の検察官に対し、不治の病などに苦しむ家族や知人を安楽死させた容疑者を自殺ほう助の罪に問う場合の新たな指針を配布した。
キア・スターマー(Keir Starmer)公訴局長官によると、新しい指針は、個別の自殺ほう助事件における立件可否の枠組みを明確にしたもので、被害者側よりも容疑者が安楽死を手助けした動機に重点を置いているという。
例えば、被害者が明確に死を決意していたり、容疑者が被害者に死を思いとどまるよう説得していた場合、起訴については慎重に検討する。被害者が18歳未満の場合や、容疑者による被害者への暴行や虐待歴が認められた場合は起訴を支持する、などとなっている。
その一方で、スターマー長官は、「自殺ほう助が違法であることに変わりはなく、指針は安楽死容認を目指すものではない」と強調した。
英国では、前週に英国放送協会(BBC)の司会者だった
レイ・ゴスリング(Ray Gosling)氏がエイズを患っていた恋人の男性を窒息死させた過去を告白し、逮捕後に保釈された。さらに、最近では母親が重病の子どもを殺害する事件が2件あり、このうちの1人は禁固刑を受けた。
イングランド、ウェールズの法律では自殺ほう助は犯罪であり、最大で14年の禁固刑が科せられる。
だが近年になって、不治の病や病気の末期症状に苦しむ英国人100人あまりが、安楽死が合法化されているスイスの医療機関を訪れ、自ら死を選ぶ例が増えている。最近では安楽死を望む多発性硬化症患者の女性が、夫が安楽死をほう助した場合に訴追しないよう求める訴訟を起こしており、こうした流れが新指針の発表につながったという。(c)AFP
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安楽死・尊厳死
性同一性障害:中1女子が男子として通学へ 鹿児島 - 毎日jp(毎日新聞)
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鹿児島市内の公立中学校が性同一性障害(GID)と診断された1年生の女子生徒(13)に対し、4月から男子として通学することを認めたことが26日、分かった。埼玉県で小2男児(8)が女児としての登校を認められたことに続き、学校現場の判断で本人の意思を尊重した形だが、当事者や保護者からは行政としての対策を求める声が上がっている。
母親や学校によると、生徒は2歳ごろから体の性が女であることに違和感を覚え、中学入学後はセーラー服を着ると「気分が悪くなる」などと訴え、登校できない日も増えた。両親は昨年7月に学校に相談し、9月から体操服での登校が認められていた。
さらに今月20日に主治医からGIDの診断書が出たことを受け、学校は新年度から男子制服での通学を認め、学級名簿での性別も変えることなどを決めた。トイレは職員用の女子トイレを、更衣室は他の生徒とは別の部屋を使うことなどを検討している。
母親は今月24日にクラスの保護者会で事情を説明し、在校生には3月の卒業式以降に校長から話す予定。校長は「対応に迷ったが、他県で同じようなケースがあったことから踏み切った。今後の課題にはその都度対応していきたい」と話す。
家族によると、生徒は「やっと自分の望む制服を着ることができる。うれしい」と喜んでいるという。母親は「本人はとても苦しんでいたので、学校に感謝している。周囲に悩んでいる子はもっといると思う。教育委員会や県は専門医療機関と連携して相談窓口を設置してほしい」と訴える。
学校現場での対応が続いていることについて、文部科学省児童生徒課は「個々の事実関係を確認しながら、国としても対応を考えていきたい」としている。【村尾哲、丹野恒一】
◇ことば 性同一性障害
身体的な性別と心理的な性別が一致せず、体に強い違和感を覚えて悩む疾患。国内に少なくとも1万人以上いると推計される。04年、成人の戸籍上の性別変更を認める特例法が施行された。岡山大の調査では、半数以上が小学校入学以前に、約9割は中学生までに体への違和感を覚えていた。
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ジュネーブで死刑廃止を求める国際会議、米・日本にも働きかけ 国際ニュース : AFPBB News
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【2月25日 AFP】スイスのジュネーブ(Geneva)で24日、死刑廃止世界会議(World Congress Against the Death Penalty)が開催され、参加した欧州各国は死刑廃止や死刑の執行停止に向けた圧力を強めた。
EU議長国スペインのホセ・ルイス・サパテロ(Jose Luis Zapatero)首相は、国連加盟国の3分の2以上が、死刑廃止か執行停止を行っていると述べた。参加国によるとこのような国は約140か国に上っている。
しかし、アムネスティ・インターナショナル(Amnesty International)によると中国、イラン、サウジアラビア、パキスタン、米国、北朝鮮で世界の約93%にあたる死刑が行われている。
サパテロ首相は、完全な死刑廃止に向けた第1歩として2015年までに全世界で死刑執行を停止することを目指し、スペインは世界の著名人が参加する国際委員会を年内に発足させると述べた。
イタリアも今年の国連総会で死刑に反対する新しい決議案を提出する意向を示した。2007年の国連総会で、死刑制度を存続させている国に死刑執行の一時停止を呼びかける決議が採択されている。
欧州連合の執行機関、欧州委員会(European Commission、EC)のカレル・コバンダ(Karel Kovanda)対外関係総局次長は会議で、EUは中国やイランだけでなく米国や日本などの先進国にも死刑廃止を働きかけていると語った。
ノルウェーのグライ・ラーセン(Gry Larsen)副外相は、35州で死刑が存続している米国で変化が起きれば非常に強いメッセージになるだろうと述べるとともに、米国で死刑廃止が進まなくても世界的な流れをとどめることはないだろうと述べた。(c)AFP
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CNN.co.jp:米海軍、女性兵の潜水艦乗り組みを解禁 国防長官が表明
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ワシントン(CNN) ゲーツ米国防長官は米議会に対し、女性兵士の潜水艦乗り組みを認める方針を表明した。国防総省関係者が23日に明らかにした。議会からこの問題について説明を求められ、22日に書面で返答したという。
女性の乗り組み解禁はゲーツ長官と海軍トップが勧告したもので、海軍上層部からも反対はなかったとしている。まずは居住空間が仕切られている将校から段階的にスタートし、一般兵も居住空間を改装した上で女性を乗艦させる計画。当初は原子力潜水艦、弾道ミサイル原子力潜水艦(SSBN)、巡航ミサイル原子力潜水艦(SSGN)などの大型潜水艦が中心になる見通しだという。
米海軍の水上艦には1993年から女性兵士が乗艦しているが、潜水艦ではプライバシーが限られることや改装のコストがかさむことを理由に、これまで女性の乗り組みを認めていなかった。
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CNN.co.jp:米国民69%が同性愛者の軍入隊に賛成、最新世論調査
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ワシントン(CNN) 米国民の69%が、同性愛主義者と公言する男女が軍に入隊することを認めると考えていることが最新世論調査で22日分かった。反対は27%。CNNとオピニオン・リサーチ社が共同実施した。
1994年の同様調査では、支持率は53%で、同性愛者の入隊への違和感が減少していることを物語っている。オバマ米大統領は昨年1月の就任後、同性愛者の入隊での差別を解消させることを明言、米国防総省内でも撤廃へ向けた準備が進められている。大統領は今年1月27日の一般教書演説でも、撤廃の方針を改めて打ち出していた。
米軍では、クリントン政権の1993年、同性愛者であっても、そのことを公言しない限り軍務に就くことを容認する「言わない、聞かない」と呼ばれる政策を導入していた。無所属のリーバーマン上院議員は22日、この政策廃止を求める法案を来週提出する考えを示している。
世論調査によると、民主党支持者の8割以上が同性愛者の入隊を支持。共和党支持者では62%、無党派では63%以上が賛成した。
調査は2月12─15日、成人1023人を対象に電話で実施した。
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韓国:死刑は合憲 憲法裁きわどい判断 - 毎日jp(毎日新聞)
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【ソウル大澤文護】韓国憲法裁判所は25日、死刑制度は憲法に違反しないとの判決を下した。聯合ニュースによると9人の裁判官中、5人が「合憲」、4人が「違憲」と主張する、きわどい判断だった。韓国では96年にも憲法裁で同様の「合憲」判決が出されたが、その際は7対2の大差だった。
裁判は、07年8月、韓国南西部・全羅南道で起きた男女4人殺害事件の犯人として起訴され、1審で死刑判決を受けた70歳代の被告の申し立てで始まった。死刑制度は(1)人間の尊厳に反するか(2)生命を維持する本質的な権利を侵害しないか(3)無期懲役より犯罪発生の抑制効果があるか--をめぐり争われた。
聯合ニュースによると、合憲判断を下した裁判官5人も「世論に従い、段階的に制度を改善していくのが望ましい」との意見を付け加えた。
韓国では97年に死刑が執行されたが、それ以降、執行されておらず、国際アムネスティは韓国を「実質的な死刑廃止国」に分類している。
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性同一性障害:深刻な相談十数件 埼玉県の学校緊急調査で - 毎日jp(毎日新聞)
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埼玉県の公立小学校で性同一性障害(GID)と診断された2年男児(8)が女児として通学を始めたことを受け、県教委が公立の小中高校・特別支援学校(さいたま市を除く)に緊急調査を実施した結果、心と体の性別が一致しない在校児童・生徒からの深刻な相談が他にも十数件あることが24日、分かった。県は来年度に学識者や医師を交えた調査検討会議を設置し、教育現場での対応を考える。
県教委によると、相談者は高校生が最も多く、小学生もいた。今後、個々の具体的な悩みやいじめの有無、本人や保護者が学校にどのような対応を求めているかなどを詳しく調べる。人権教育課の辻村昌之主幹は「子どもたちの悩みをどれだけ和らげ学習環境を整えられるか、しっかり議論したい」と話す。
子どものGIDは専門医から不登校や自殺の一因とも指摘されてきたが、教育行政の課題に上ることはなかった。県教委によると、こうした調査や対策の検討は全国初で、さいたま市教委も近く同様の調査を実施する方針。【丹野恒一】
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